2014年11月8日土曜日

東京スター銀行 横浜市もあるファイナンシャル・ラウンジのCRMシステム

マイクロソフトの事例紹介で
CRMシステムの記事がでています。

http://www.microsoft.com/ja-jp/casestudies/tokyostarbank.aspx


創業 10 周年を迎えた 2011 年、次の 10 年に向けたビジネス情報基盤の整備に着手しました。

日本国内の銀行として初の Microsoft Dynamics CRM による

本格的な CRM システムの導入を開始

「攻めの CRM」のスローガンの下、

3 つの情報系システムが三位一体となった統合情報共有基盤

勘定系システムおよび CRM を含む既存の情報基盤という 2 つのシステムの刷新を決定。

とりわけ CRM システムは、お客さまとの接点となる重要な存在と考えました。

グループウェア、ポータル、そして CRM が

三位一体となって新たな統合情報共有基盤を構成する、

いわば同行における次世代情報システム整備の最初のゴールと位置付け

製品検討の段階では、CRM、SFA、そして業務管理の 3 つの機能を

バランスよく持っているパッケージを探した

これまではお客さま情報が分散しており、

複数のシステムを参照しないと必要な情報がカバーできませんでした。

しかし Microsoft Dynamics CRM ではすべての情報が視覚的にも

一元管理できるため、情報収集が大幅に効率アップできると考えています


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